未来ちゃんノート

未来ちゃんへ話したいことや書きたい手紙などを取り留めなく綴るノート

三部作。

三つ目のものがたりも書き終わった。

たぶん、どのものがたりも、

ひかりのことしか書いてない。

だから、もう、これは、たぶん、わたしの中の、ひかり三部作。

 

このあと、何を書くんだろう?わからない。

でもきっと、ずっと、変化していっても、書きたいことはおんなじなんだと思う。

ひかりのこと。

ぜんぶそれに集約されるように思う。

 

話も、自分の変化とともに変わっていく気がする。

次にわたしはどんな話を書くんだろう?

さっぱりわからない。

 

それにしても、パソコンに打ち込む作業がほんっとうに、ストレス・・・。

なんとかならないかと思うけど、やるしかない。

事務作業苦手・・・。

ブライドタッチも練習しつつ。

上手くなるのかな〜これ。

 

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近況的なこと。

久しぶりの更新。

相変わらずいろんなことが内的に起きてはいるけど、もうそんなの当たり前。

今は3つ目のものがたりを書いていて、これも、なんでこれ書いてるの?という感じの話だけど、とにかく書く。

これ書くのすごく疲れるし、なんか重たいし、怖いし。

でも書く。あと少し。

 

最近思うことは、友だちに会いたいなってこと。

ひとりでものがたりを書く作業は、自分の奥底の奥底にどんどんひとりで潜って行く作業だから、やっぱりなんか、バランスが大事だなとすごく思う。

だから、友だちに会いたい。

子どもをギューっとすることでもある程度バランスは取れるけど、やっぱり普通に会話したりお茶したり、美味しいものを食べたり、

そんななんでもないことの含んでる大切さみたいなものを、

とにかく最近ひしひしと感じている。

どうせ誰といてもひとりの自分の旅は続けなきゃならないんだから、

だったらそうじゃない時間は人と遊んだり、楽しいことたくさんしたい。

 

そんな感じ。

あと坂爪さんに会いたい。

会わなくてもいいんだけど、居てくれて嬉しいなって人がいるのはすごく嬉しい。

 

 

 

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わからない。

わかってる。というブログタイトルで書いたけど、わかったつもりになることほどつまんないことはないなって思ってる。

わからないけどわかってる、けどわからない、ということを、わかっていたい。

 

みんな自分の世界しか見れない。

誰だって、私だって。

私はただひたすら自分の見ている世界を追求していくしかないんだと思う。

その時々で、最大公約数の真ん中みたいな輪っかの中で、誰かと出会えたり、または別れたりして、

ただただ自分に戻っていくしかないんだと思う。

誰もいない。

でもひとりではない。

きっと。

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わかってる。

さっき、数日前のブログ、二つ目のものがたりを書き始めたときのものを読んだけど、

あんなこと書いたの全然覚えてなかったから、驚いた。

でも、いつだってそうなんだ。

いつだって、わかってるんだ。

 

「わかってるけど、わかんない、

わかってるけどわかんないからとにかくやってみる。」

 

そう。これが私。

こうやってずっと生きてきたこと、

思い出してきましたよ。

 

変われないねぇ。

しかたないよ、

諦めて、というか、

もう賞賛して生きてこ。

考えてるエネルギー、

そっちに回してっても、

もういいんじゃないかなー。

 

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つぎへ

長く付き合って別れた人から最後にもらったすごく大切な手紙が、いつのまにか無くなっていた

捨てたかった手紙

捨てられなかった手紙

間違って捨ててしまったんだろうか?

動揺した

でも、

もう、いいのかもしれない、と思った

 

記憶ってなんだろう?

生きることは記憶なの?

すべての物質的な証拠や記憶がなくなったら、すべてはマボロシなの?

 

わからないけど、

ほんとありがとう身体、って思う

 

 

ふたつめのものがたりを読み直し書き直していたら、

最初とぜんぜん違うものになった

みじめさと向き合い、なんでこれを今ごろ・・・と思って書いてたけど、
そこから出てきたもの

気持ち

 

バカかもしれないけど、
何度も何度も苦しみながら私から出てきた最終的な結論は、
これだった

 

ああ

それを自分で見れて、よかった

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下半期のしいたけ占い

下半期のしいたけ占い(射手座)を読んで、

「あなたはこれからも人を好きでいてください。そして、たくさん人を愛してください。」

ということばに、泣いた。

 

ここにこそ、私のすべての喜びも悲しみも、生きるすべてが詰まっているから。

 

そしてまた私は旅人に戻る。

旅人は淋しい。

それでも。

また旅先で何度も会いましょう。

そう伝えたい人にあうために。

嘘ではなく、本当に、ともにそう思える人に会うために。

私はまた旅に出るんだなと思う。

 

「あなたはこれからも人を好きでいてください。そして、たくさん人を愛してください。」

 

わたしはわたしとともにまた、旅に出るんだと思う。

それこそがわたしのきぼう。

 

あきらめないこころ。

旅先で何度も会いましょう。

そしていっしょにおどりつづけよう。

そんな出会いを求めて、

ひたすら自分を生きよう。

やってみる。

ものがたりのふたつめを書き終えたのだけど、なんていうか、詰め込みすぎだろこれ・・・という感じなので、どんどんまだまだ、変えていく。

ひとつめの推敲もまだ出来てないので、早く書きたいけど、書き写すのがめんどくさい。

やっぱり、パソコンでやろうかな・・・パソコンよくわかんないしブラインドタッチも出来ないけど、今よりはいい気がする。

 

詰め込みすぎのぎゅうぎゅうが、どんどん抜けてスカスカになって、風通しが良くよくなって、それでもピシャリと味が決まっていちばんおいしい、みたいな、そんな感じになりたい。

なんていうか、料理の世界とかも、おんなじななのかもしれない。

剣の達人とか。

あと、塩田剛三とか。

というか、なんでもそうなのかもしれない。

人生とか。なんでも。

達人とか、師範とか、そういう域までいくと、みんなおんなじなのかもしれない。

死ぬまでに少しでも近づけるかな。そこに。

上っ面だけ真似しても本当に仕方ないので、今は一生懸命書くだけ。

今は自分のため。

いつか人のためになったらほんとうにいいなと思う。

あと何年生きれるかわかんないけど、ひたすらやってみる。

わかんないから。

みたい景色があるから。

それだけ。

自分にうそをつかない。

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